Windows10にLibreOfficeをインストール

Windows10にインストールしているLibreOfficeを最新版にアップデート

5.0.3.2 ⇒ 5.1.3.2

インストールしているLibreOfficeを起動し、右上に表示されるダウンロードアイコンに「LibreOfficeの最新版が入手できます」のメッセージがチップアップされるのでアイコンをクリックします
LO01
「更新のチェック」ウィンドウが表示されるので、説明にも書かれているとおり、「ダウンロード」をクリックします
LO02
LibreOfficeのWebページが開くのでMain Installerをダウンロードします
LO03
「DOWNLOAD」をクリックするとページが切り替わりダウンロードが開始されます
次に、日本語ヘルプをダウンロードします
「LibreOffice built-in help」をクリックします
LO04
ダウンロードしたファイルを確認し、まずLibreOffice本体をインストールします
「LibreOffice_5.1.3_Win_x86.msi」から実行します
LO05
インストールウィザードが開始されますので「次へ」をクリックします
LO06
セットアップの種類(ここでは、標準)を選択し、「次へ」をクリックします
LO07
プログラムインストールの準備完了となりますので、必要に応じてチェックをオン/オフして「インストール」をクリックします
LO08
インストールが開始されます
LO09
インストールの検証中に「使用中のファイル」ウィンドウが表示された場合は、アプリケーションを終了し「再試行」をクリックします
LO10
再度、インストールの検証中に「使用中のファイル」ウィンドウが表示され、今度はプロセスIDのみの表示となっています
LO11
タスクマネージャーを起動し、「詳細」タブを表示します
「PID」の列に「使用中のファイル」ウィンドウで表示されていたプロセスIDと同じ「PID」を探し、「タスクの終了」をクリックします
LO12
表示されていたすべてのプロセスを終了し、「再試行」をクリックするとインストールが続行され正常に完了したら「完了」をクリックし、インストールウィザードを終了します
LO13
次に、ダウンロードしたファイルから「LibreOffice_5.1.3_Win_x86_helppack_ja.msi」を実行し、日本語ヘルプをインストールします
インストールウィザードが開始されるので「次へ」をクリックします
LO14
インストール先を変更する場合は、「変更」をクリックします
通常は、そのまま「次へ」をクリックします
LO15
プログラムインストールの準備が完了するので、「インストール」をクリックします
LO16
インストールが開始されます
LO17
インストールが正常に完了したら「完了」をクリックし、インストールウィザードを終了します
LO18
これで、インストールが完了です

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